※一部PRコラム
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西海醤油株式会社 明石のりラーメン 塩と醤油 明石発 潮と醤油の香り 各289円込
・西海醤油株式会社(創業:明治元:1868年8月)
・醤油屋として150年、醤油・調味料製造販売などを中心としています
・全国でも有数の「のり」産地 明石発 潮と醤油の香り
・特性めんに練りこんだ明石のり
・明石漁師町の醤油蔵
麺に明石のりが練りこまれているので色が緑
明石のり練りこんだ乾麺からは、ふんわりと「あおさ」のような香りがしました
細さ約1mm
麺にも明石のりが練りこまれているので、そのまま食べると明石のりの味わいです。
国産小麦粉使用 化学調味料・合成保存料不使用
明石のりラーメン 醤油 魚介系スープのほのかな醤油の香り
茶そばのような見ため。醤油味スープは、はじめに醤油の味のインパクトからはじまり、昆布、椎茸、の味わいがあり、飲んだ最後に鰹節の味わいがしっかり残ります。
小さな影はダシ粉末です
明石のりラーメン 塩 淡路島の藻塩(もしお)を使ったあっさり塩スープ
塩味スープは、藻塩が初めてだったのですが、上品であっさりしていて、鰹節、椎茸の味わいもあり、昆布の味わいが最後にしっかり残ります。
あっさり塩味
淡路島の藻塩トリビア
・日本は、海水に含まれる3%の塩分を取り出す方法に古来から苦心してきたそうです。
・藻塩は、遠い祖先の原始的な製塩方法が何通りかあると考えられており、海藻を焼いた灰(灰塩)と海水を利用して製塩されてきたと考えられているそうです。
・淡路島では、この製塩土器が多く出土され、製塩が盛んな地域だったと考えられているそうです。
(引用サイト 淡路島の藻塩)
化学調味料不使用のおかげで本来の旨味と調味料の差に気づくことができました
・飲んだ瞬間に、素材にこだわった料亭や、旅行に行った時の空間のある間取りの広いホテルで食べるランチ御膳にあるちょっとした麺スープのような、上品でしっかりした味わいを思い出しました。
・食べた方によって、その料亭やホテルが回想される懐かしい味になるのではないかと思いました。
・調味料(アミノ酸等)に慣れてしまっている自分には、普段食べているインスタントラーメンとの味の差がハッキリ分かりました。
・現在の調味料の旨味は、さまざまな食品に入っていますが、波紋のようにどこまでも口内隅々まで広がっていく「うまーい」という感じです。しかし、明石のりラーメンスープの旨味は、「うまっ」っと感じたらすぐに消えていく感じです。
・魚介中心の素材の組み合わせで旨味を出しているこの明石のりラーメンのスープは、これが本物の魚介系スープなんだと認識させてくれました。
・明石のりラーメンの旨味の幅が分かることで、さらにその先に広がっていく旨味が調味料との差なんだと気づくことができたのです。
・明石のりラーメンは、パッケージからも分かるように、魚介素材だけのスープにこだわった力作なんだと思いました。
・明石のりラーメンを食べる方は、他のラーメンの嗜好で比較しないで、原材料を確認しながら味わって食べてみてほしいと思いました。そうすることで、一つ一つの素材の味に気づく喜びと成分の相乗効果による美味しさに気づくことができると思ったからです。
サプライズで、明石のりラーメンを自分が素材を組み合わせて作ったみたと友人に食べてもらったとしたら、手作り感のある美味しさなので、インスタントラーメンとは気づかないかもしれませんw。
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参考


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